転職日記

【コロナ禍転職活動日記】④JACリクルートメント[信頼と実績!]

こんにちは、文生伊(あおい)です。

今、私はコロナ禍の最中に転職活動しながら、転職市場のリアルを体験中!

今回は30歳以上の転職に強いと評判のJAC Recruitmentとの面談について。

困惑の会社員

今、転職って厳しいんじゃないの…?

と思っている方のご参考になれば幸いです(*˘︶˘*).。.:*♡

私はサイドFIREの為の仕事「したい事だけを、したい時にできる」を探しています。

転職エージェントや企業側には、「柔軟な働き方」「残業ゼロor時短勤務」や「100%在宅勤務」という言い方で伝えています。

私が転職の度に利用しているJAC Recruitment

実は、JAC Recruitmentさんは7年前、私の1度目の転職時に初登録したのでした。

いつも「コレ!」というポジションの提案をくれるので、その後の転職活動の度にお世話になっています。

あおい

タイミング的にこちらの紹介で内定までたどり着いたことはないのですが…

私が毎度JAC Recruitmentさんに安心して転職サポートを依頼する理由は3つ。

①東証一部上場企業

東証一部上場という企業としての実績もしっかり持っているんです。

先日の某O社のような少数精鋭の中小企業も多い転職エージェントの中で、JAC Recruitmentは安心の大手という存在感です。

オフィシャルサイトhttps://www.jac-recruitment.jp/より

企業として安定していると、安心して自分の将来を任せられますね。

②30代以上に強い

私の様なアラサーアラフォーなど中堅クラスの転職サポートに強いのも毎度お願いする理由の1つです。

私が1度目の転職の際には33歳、2度目が39歳、そして今が41歳になる年という事で、ドンピシャの年齢層。

当然、20代の若手や第二新卒に強いエージェントさん等も他に存在していたりするので、自分という商品がターゲットとなっているか、確認して登録しないと良い職にはありつけませんからね。

あおい

ここ重要です!

③グローバル日系企業・外資系企業に強い

私のスキルや志向が「グローバルに活躍したい!」だったりするので、グローバル企業や外資系企業に強いのも転職エージェントに求める要素の一つなんです。

その点、JAC Recruitmentはここを大きな強みとしています。

あおい

都市伝説レベルではありますが、P&GなどはJACさん通さないと書類選考が通らないとも言われています

[番外編]リベ大でもお勧めされている

番外編ですが、Youtubeチャンネル登録者数100万人越えのリベラルアーツ大学(リベ大)の両学長も度々JAC Recruitmentをお勧めされているんです。

リベ大のブログYoutubeで何度も登場します。

しかも、リベ大もこびと株さんも高配当株投資としてもJAC Recruitmentを推してます。

あおい

サービスを使って良し、投資して良し、安心安定の企業ですね!

\信頼できる企業で転職しよう/

電話による日程調整

ネットで面談を申し込むと、後日日程調整のための電話がかかってきます。

この辺は結構アナログです。

まぁ、なりすましやイタズラ防止のためには電話が確実という事なのでしょうね。

でも、電話のタイミングによってはとっさに可能な日時を答えられない時もあるんで、ちょっと慌ててしまいました。

あおい

まぁ些事ですが

面談では担当者が入れ替わり立ち代わり登場

面談はZoom。

実はJAC RecruitmentさんとのZoom面談は初めて!

あおい

コロナ禍になってから初JACなので

事前に送られていたリンクに接続すると、まずは私の担当者という方がご挨拶くださいました。

その後、私の希望している産業の担当の方が入れ替わり立ち代わり画面に登場。

揃ったところで、私の転職の経緯や現在の状況などを聞かれ、私からは新しい働き方に対する要望などをお話しました。

要望に戸惑いつつも提案くれた

当然と言えば当然かもしれませんが、

あおい

ほぼ100%リモート!残業ゼロ絶対!

と言い切る私に戸惑ってらっしゃいましたが、

それぞれの方々から

JAC

例えば〇〇社の××というポジションがありまして

という提案を頂いたり、

JAC

他の担当者からも改めて提案させていただきます

と真摯にご対応いただけました。

JAC Recruitmentの特徴

転職エージェントによるのですが、窓口となる担当者1人とコミュニケーションとる場合と、各産業・企業の担当者と個別にコミュニケーションをとる場合があります。

JAC Recruitmentは後者です。

企業担当なので情報がリアル!

企業と直接やり取りをしている人から、ポジションの期待値や職場の雰囲気まで細かく話を聞くことが出来るので、

あおい

面接官、どんな方ですか?

あおい

残業時間とか実際のところどうですか?

みたいな確認が凄くしやすいんです。

一長一短

何事もそうですが、一長一短だなーと思う点は、色ーーーーんな方から一斉にメール(ポジションの紹介)が来るので、

あおい

えっと、この人誰だっけ…何案件だっけ…

となります。

また、一人の担当者に伝えた事が、他の担当者に伝わりきっていない場合もあったり、

あおい

前にもこの話したのになぁ

となる時もあります。

私の場合、「残業ゼロ絶対」と言ったのに、

JAC

この企業は残業が月10時間以下で凄く合ってると思います

というポジションの紹介をされた事がありました。

あおい

残業は”避けたい”くらいに伝わったのでしょうねぇ

某D社某E社の様な致命的な連係ミスではありませんが、介在する人が増える事で起きる情報の抜け漏れは致し方ないのかもしれません。

紹介多数!

面談の翌日以降、いくつも魅力的なポジションをご紹介いただけてます。

あおい

コロナ禍だからと紹介できるポジションが無いという事はなさそうです!

上記の一長一短の話でも触れてしまいましたが、中には条件がイマイチ合っていないものもありましたけど。

選考まで進んだ企業もありますので、次回シェアしますね!

あおい

すでに長くなってきたので、今回はここまで!

\多数のポジション紹介あります/

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